
*この記事は以前運営していたWebサイトで公開していた記事をリライトしたものです
今回は【ウル・オス】の、
を購入して実際に使ってみて見えたメリットとデメリットについてお話します。
- 【ウル・オス】フェイスウォッシュ100gのメリット
- 【ウル・オス】薬用スキンブリージーローション(医薬部外品)120mlのメリット
- 「【ウル・オス】ジェルクリーム60gとスキンミルク120ml」の共通のメリット
- 「【ウル・オス】薬用スキンブリージーローション(医薬部外品)120mlとジェルクリーム60g、スキンミルク120ml」の共通のメリット
- 「【ウル・オス】フェイスウォッシュ100gと薬用スキンブリージーローション(医薬部外品)120ml、ジェルクリーム60g、スキンミルク120ml」の共通のメリット
- 「【ウル・オス】フェイスウォッシュ100g」のデメリット
- 「【ウル・オス】薬用スキンブリージーローション(医薬部外品)120ml」のデメリット
- 「【ウル・オス】ジェルクリーム60g」のデメリット
- 「【ウル・オス】スキンミルク120ml」のデメリット
- 「【ウル・オス】男の肌を考えた3ステップor4ステップスキンケア」のまとめ
- 【ウル・オス】フェイスウォッシュ100gの詳細
- 【ウル・オス】薬用スキンブリージーローション(医薬部外品)120mlの詳細
- 【ウル・オス】スキンジェルクリーム60gの詳細
- 【ウル・オス】スキンミルク120mlの詳細
【ウル・オス】フェイスウォッシュ100gのメリット
「泡立てる必要がない+シェービングもできる」

【ウル・オス】フェイスウォッシュ100gのメリットは「泡立てる必要がない+シェービングもできる」点です。
この洗顔料は缶をよく振ってプッシュすることで濃密な泡がそのまま出てくるので泡立てる必要がありません。
「洗顔料を泡立てるのが面倒くさい」
方に合っている洗顔料だと思います。
また、この濃密な泡によって洗顔からシェービングまでをスピーディーにこなすことができます。
【ウル・オス】薬用スキンブリージーローション(医薬部外品)120mlのメリット
「シミ対策ができる」

【ウル・オス】薬用スキンブリージーローション(医薬部外品)120mlのメリットは「シミ対策ができる」点です。
この薬用化粧水は、
”有効成分のトラネキサム酸がメラニンの生成を抑えて、シミ・ソバカスを防ぐ”
という特長を持っています。
そのため、
「肌の水分補給だけでなくシミ対策も同時に行いたい」
方向けの薬用化粧水です。
「【ウル・オス】ジェルクリーム60gとスキンミルク120ml」の共通のメリット
「乾燥による小じわを目立たなくする*2」
*2 効能試験済み

「【ウル・オス】ジェルクリーム60gとスキンミルク120ml」の共通のメリットは「乾燥による小じわを目立たなくする*2」点です。
*2 効能試験済み
小じわにファンデーションが入り込むとヨレやすいですが乾燥による小じわを目立たなくすることで均一に密着させることができます。
また、乾燥している肌は、くすみやすいですが十分に保湿されることで自然なツヤが出て透明感が増します。
「【ウル・オス】薬用スキンブリージーローション(医薬部外品)120mlとジェルクリーム60g、スキンミルク120ml」の共通のメリット
「保湿成分のAMP*1配合」
*1 アデノシン-リン酸

「【ウル・オス】薬用スキンブリージーローション(医薬部外品)120mlとジェルクリーム60g、スキンミルク120ml」の共通のメリットは「保湿成分のAMP*1配合」という点です。
このAMP*1が角層のすみずみまで浸透してうるおいを与えてくれるので肌をしっかりと保湿することができます。
*1 アデノシン-リン酸
「【ウル・オス】フェイスウォッシュ100gと薬用スキンブリージーローション(医薬部外品)120ml、ジェルクリーム60g、スキンミルク120ml」の共通のメリット
「肌のことを考えた着色料・合成香料・パラベン無配合」

「【ウル・オス】フェイスウォッシュ100gと薬用スキンブリージーローション(医薬部外品)120ml、ジェルクリーム60g、スキンミルク120ml」の共通のメリットは「肌のことを考えた着色料・合成香料・パラベン無配合」という点です。
この4商品には、
”着色料・合成香料・パラベンが入っていない”
ので、
「この3つの成分が入っていると肌に影響が出る」
という方でも使いやすい使用感になっています。
「【ウル・オス】フェイスウォッシュ100g」のデメリット
泡切れが悪い

「【ウル・オス】フェイスウォッシュ100gのデメリット」は「泡切れが悪い」点です。
この洗顔料はプッシュ+ガスの噴射によって泡が出てきます。
これによってプッシュ部分から指を放しても、しばらく泡が出てくるので泡切れが悪いです。
これでは次に使う際にキャップを開けると余分に出てきた泡がキャップ内に溢れているなんてことも....。
そのため、泡が完全に出てこなくなったのを確認してからキャップを閉めることをおすすめします。
「【ウル・オス】薬用スキンブリージーローション(医薬部外品)120ml」のデメリット
メントールのスーッとした冷感の刺激がある

「【ウル・オス】薬用スキンブリージーローション(医薬部外品)120ml」のデメリットは「メントールのスーッとした冷感の刺激がある」点です。
私の肌の場合は、そこまで強い刺激ではありませんでしたがメントールに過敏な方は強い刺激を感じる場合があります。
そのため、メントールに過敏な方や敏感肌の方が使う場合は注意が必要です。
「【ウル・オス】ジェルクリーム60g」のデメリット
油分が多い

「【ウル・オス】ジェルクリーム60g」のデメリットは「油分が多い」点です。
手触りは軽い質感をしていますが実際に肌になじませていくと思った以上に油分の多さを感じます。
乾燥肌の場合は丁度良い使用感だと思いますが皮脂の分泌量が多い脂性肌や脂性敏感肌の場合はベタつきを感じやすいと思います。
「【ウル・オス】スキンミルク120ml」のデメリット
脂性肌や脂性敏感肌には合わない

「【ウル・オス】スキンミルク120ml」のデメリットは「脂性肌や脂性敏感肌には合わない」点です。
サラッとした乳液なので、初めは脂性肌や脂性敏感肌でもつけやすいように感じましたが、やはり乳液は乳液でしたね😅
使用感に重さがあります。
特に汗をかきやすい夏場はベタつきが、さらに増すので脂性肌や脂性敏感肌には「うーん....」ですね。
「【ウル・オス】男の肌を考えた3ステップor4ステップスキンケア」のまとめ
今回は【ウル・オス】の、
についてお話しました。
公式サイトには「乾燥肌向け」と書かれていますが洗顔料と薬用化粧水は脂性肌や脂性敏感肌でも使いやすい使用感になっています。
そのため、「ウル・オス」を使うのであれば個人的にはシリーズ使いをするよりも自分の肌タイプに合うものを単品使いするほうが良いかなと思います。
「ウル・オス」のスキンケアシリーズを使おうか検討されている方は参考にしてみてください。
【ウル・オス】フェイスウォッシュ100gの詳細

商品特長
- 超濃密泡で男のガンコな皮脂汚れを落とす+シェービングもできる
- サッパリ+つっぱらない洗いあがり
- 肌のことを考えた着色料・合成香料・パラベン無配合
価格
1,100円(税込)
*公式通販サイトで購入した場合の価格です。
商品を実際に使ってみて
メントール(清涼剤)やエタノール(アルコール)が入っているのか?
メントールとエタノールは入っていません。
スクラブが入っているのか?
スクラブは入っていません。
洗いあがりの肌の状態は?
脂性敏感肌の私の肌でもヌルつきのないサッパリとした洗いあがりになりました。
洗顔料の使用感は?
敏感肌でも使いやすい使用感になっていました。また、泡タイプの洗顔料なので洗浄力は、やや高めです。
どんな香りがする?
サッパリとした爽やかな香りがあります。
使用方法


成分
水、ラウリルリン酸、LPG、メチルグルセス-10、ソルビトール、ココアンホ酢酸Na、水酸化K、デシルグルコシド、ラウレス-11カルボン酸Na、DPG、ポリクオタニウム-50、トリイソステアリン酸PEG-160ソルビタン、エチルヘキシルグリセリン、PEG-65M、ダイウイキョウ油、ニオイヒバ葉油、アトラスシーダー樹皮油、ラバンデュラハイブリダ油、ライム油、セイヨウハッカ油、セイヨウアカマツ葉油、ローズマリー葉油、テレビン油、レモン果皮油、メトキシメチルブタノール、フェノキシエタノール、EDTA-2Na
【ウル・オス】薬用スキンブリージーローション(医薬部外品)120mlの詳細

商品特長
- 有効成分のトラネキサム酸がメラニンの生成を抑えて、シミ・ソバカスを防ぐ
- 保湿成分のAMP*1が角層のすみずみまで浸透してうるおいを与える
*1 アデノシン-リン酸
- 肌のことを考えた着色料・合成香料・パラベン無配合
価格
1,595円(税込)
*公式通販サイトで購入した場合の価格です。
商品を実際に使ってみて
メントール(清涼剤)やエタノール(アルコール)が入っているのか?
メントールとエタノールの両方が入っています。
薬用化粧水の使用感は?
メントールが入っているのでスーッとした冷感の刺激が少しありました。ただ、そこまで強い刺激ではないので脂性敏感肌の私の肌でもつけやすい使用感でした。
ベタベタするのか?
脂性敏感肌の私の場合は、つけた後の肌はベタベタせずサラッとした肌ざわりになっていました。
どんな香りがする?
清涼感のあるスッキリとした香りがあります。
使用方法

成分
有効成分:トラネキサム酸
その他の成分:精製水、エタノール、濃グリセリン、シクロヘキサンジカルボン酸ビスエトキシジグリコール、BG、1,2-ペンタンジオール、アデノシン-リン酸、メントール、POE硬化ヒマシ油、フェノキシエタノール、アミノヒドロキシメチルプロパンジオール、ポリリン酸Na、香料
【ウル・オス】スキンジェルクリーム60gの詳細
商品特長
- 保湿成分のAMP*1が角層のすみずみまで浸透してうるおいを与える
*1 アデノシン-リン酸
- 乾燥による小じわを目立たなくする*2
*2 効能試験済み
- 肌のことを考えた着色料・合成香料・パラベン無配合
- 顔だけでなく体にも使える
価格
1,650円(税込)
*公式通販サイトで購入した場合の価格です。
商品を実際に使ってみて
メントール(清涼剤)やエタノール(アルコール)が入っているのか?
メントールは入っていませんがエタノールが入っています。
ジェルクリームの使用感は?
エタノールが入っていますが、脂性敏感肌の私の肌でもつけやすい使用感でした。
ベタベタするのか?
脂性敏感肌の私の場合は、つけた後の肌にベタつきがありました。ジェルといっても油分が多いので脂性肌や脂性敏感肌の場合はベタつきを感じやすいと思います。
テカリが出る?
脂性敏感肌の私の場合は、つけてから時間が経つとTゾーン(おでこ・小鼻)にテカリが出てきました。テカリが目立つ場合はオイルコントロールクリームなどを使ってテカリを抑えるようにしてください。
どんな香りがする?
サッパリとした爽やかな香りがあります。
使用方法


成分
水、シクロペンタシロキサン、エタノール、水添ポリイソブテン、グリセリン、DPG、ペンチレングリコール、ネオペンタン酸イソステアリル、アデノシンリン酸、マカデミアナッツ油、ジメチコン、ジグリセリン、グリセリルグルコシド、テオブロマグランジフロルム種子脂、アミノプロピルジメチコン、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、ダイズ芽エキス、エンピツビャクシン油、レモン果実油、オレンジ油、ダイウイキョウ油、ニオイヒバ葉油、アトラスシーダー樹皮油、ラバンデュラハイブリダ油、ライム油、セイヨウハッカ油、セイヨウアカマツ葉油、ローズマリー葉油、テレビン油、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、ポリアクリル酸Na、キサンタンガム、BG、トコフェロール、フェノキシエタノール、エチドロン酸、AMPD
【ウル・オス】スキンミルク120mlの詳細

商品特長
- 保湿成分のAMP*1が角層のすみずみまで浸透してうるおいを与える
*1 アデノシン-リン酸
- 乾燥による小じわを目立たなくする*2
*2 効能試験済み
- 肌のことを考えた着色料・合成香料・パラベン無配合
- 顔だけでなく体にも使える
価格
1,375円(税込)
*公式通販サイトで購入した場合の価格です。
商品を実際に使ってみて
メントール(清涼剤)やエタノール(アルコール)が入っているのか?
メントールとエタノールは入っていません。
乳液の使用感は?
脂性敏感肌の私の肌でもつけやすい使用感でした。ただし、乳液は油分が多いので使用感が重いです。
ベタベタするのか?
脂性敏感肌の私の場合は、つけた後の肌がベタベタしました。
テカリが出る?
脂性敏感肌の私の場合は、つけた段階でTゾーン(おでこ・小鼻)にテカリがありました。
どんな香りがする?
サッパリとした爽やかな香りがあります。
使用方法


成分
水、グリセリン、エチルヘキサン酸セチル、ペンチレングリコール、BG、水添ポリイソブテン、シクロペンタシロキサン、アデノシンリン酸、ジメチコン、PEG/PPG/ポリブチレングリコール-8/5/3グリセリン、イソステアリン酸フィトステリル、アミノプロピルジメチコン、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、グリセリルグルコシド、ダイズ芽エキス、エンピツビャクシン油、レモン果実油、オレンジ油、ダイウイキョウ油、ニオイヒバ葉油、アトラスシーダー樹皮油、ラバンデュラハイブリダ油、ライム油、セイヨウハッカ油、セイヨウアカマツ葉油、ローズマリー葉油、テレビン油、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、ポリアクリル酸Na、フェノキシエタノール、エチドロン酸、トロメタミン