
*この記事は以前運営していたWebサイトで公開していた記事をリライトしたものです
今回は「UNO(ウーノ)スキンセラムウォーター200ml」を購入して実際に使ってみたので紹介します。
- 「UNO(ウーノ)スキンセラムウォーター200ml」のメリット2点
- 「UNO(ウーノ)スキンセラムウォーター200ml」のデメリット
- 「【UNOスキンセラムウォーター】メントール(清涼剤)が無配合のベタつかない化粧水」のまとめ
- 「UNO(ウーノ)スキンセラムウォーター200ml」の詳細
「UNO(ウーノ)スキンセラムウォーター200ml」のメリット2点
①ベタつきが非常に少ない

「UNO(ウーノ)スキンセラムウォーター200ml」のメリット1つ目は「ベタつきが非常に少ない」点です。
肌になじませている段階ではベタつきが出そうな感触....。
ですが、肌になじませ終わるとベタつきのないサラッとした仕上がりになりました。
そのため皮脂の分泌量が多い脂性肌や脂性敏感肌の方でも、つけやすいベタつきが非常に少ない使用感になっています。
②メントール(清涼剤)が無配合

「UNO(ウーノ)スキンセラムウォーター200ml」のメリット2つ目は「メントール(清涼剤)が無配合」という点です。
この化粧水にはメントール(清涼剤)が入っていません。
そのためメントール(清涼剤)のスーッとした冷感の刺激が苦手な方でも、つけやすくなっています。
「UNO(ウーノ)スキンセラムウォーター200ml」のデメリット
エタノール(アルコール)が入っている

「UNO(ウーノ)スキンセラムウォーター200ml」のデメリットは「エタノール(アルコール)が入っている」点です。
脂性敏感肌の私の肌の場合は、ピリピリとしみるような刺激はありませんでした。
ですが商品パッケージの成分表を見ると上から2番目の位置にエタノール(アルコール)が表記されています。
成分表には配合量が多い成分から順に上から表記されるので、この化粧水のエタノール(アルコール)の配合量は多いということになります。
そのためエタノール(アルコール)に過敏な方はエタノール(アルコール)の刺激を感じる可能性があるので、この化粧水を使用する場合は注意が必要です。
「【UNOスキンセラムウォーター】メントール(清涼剤)が無配合のベタつかない化粧水」のまとめ
今回は「UNO(ウーノ)スキンセラムウォーター200ml」についてお話しました。
この化粧水はベタつきが非常に少ない使用感でした。
皮脂の分泌量が多い脂性肌や脂性敏感肌の方には特におすすめです。
ですが、この化粧水にはエタノール(アルコール)が入っています。
そのためエタノール(アルコール)に過敏な方が使用を検討している場合は店頭に置いてあるテスター(試し使いができるもの)を使って、刺激を感じないか確かめてから購入するようにしてください。
「UNO(ウーノ)スキンセラムウォーター200ml」の詳細
商品特長
- 保湿成分のヒアルロン酸Na・アセチルヒアルロン酸Naが角層のすみずみまで浸透してうるおいを与える
- メントール(清涼剤)が無配合
- 肌のことを考えたノンコメドジェニックテスト済み*1・アレルギーテスト済み*2
*1 すべての方にニキビができないというわけではありません。
*2 すべての方にアレルギーが起きないというわけではありません。
- シトラスグリーンの爽やかな香りがある化粧水
価格
1,280円(税込)
*Amazonで購入した場合の価格です。
商品を実際に使ってみて
メントール(清涼剤)やエタノール(アルコール)が入っているのか?
メントール(清涼剤)は入っていませんがエタノール(アルコール)が入っています。
化粧水の使用感は?
脂性敏感肌の私の肌でもつけやすい使用感でした。
ベタベタするのか?
脂性敏感肌の私の場合は、化粧水をつけた後の肌に触れてもベタベタしませんでした。
どんな香りがする?
シトラスグリーンの爽やかな香りがあります。


成分
水、エタノール、DPG、グリセリン、メチルグルセス-10、PEG/PPG17/4ジメチルエーテル、PEG-6、PEG-32、PEG-60水添ヒマシ油、エリスリトール、PEG/PPG-14/ジメチルエーテル、アセチルヒアルロン酸Na、ヒアルロン酸Na、ジグリセリン、水添ポリデセン、イソステアリルアルコール、イソステアリン酸、クエン酸Na、ジイソステアリン酸ポリグリセリル-2、EDTA-2Na、クエン酸、トコフェロール、フェノキシエタノール、香料